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■ 地震・台風「家屋崩壊後の体調変化」2018

 

 

 

 

本日は「緊急記事」を先につづらせて頂きます。

 

北海道で一昨日、震度7の地震がありました。

 

ここ数年、地震、台風、竜巻、噴火、洪水

 

・・・などの天災等により長く住んでいた

 

家屋が被害を受けた場合、家相の気学的な

 

観方について緊急記事をつづってみます。

 

 

 

災害による家屋の崩壊は、ご本人に原因も

 

責任も何もない事ではありますが、やはり自宅

 

改造や解体と同じマイナス作用が、方位と被害

 

程度によって発現しやすくなる場合が御座います。

 

 

 

もし家屋が大きく崩壊した場合、家相的にも

 

生命磁場の面でも最初に注意しなくてはいけ

 

ないことは、その月の中宮している九星生まれ

 

方になります。今回の北海道地震日は、9月

 

6日になるため月の星は、8月星となり

 

「八白金星生まれ」の方、「九紫火星生まれ」

 

の方、「五黄土星生まれ」の方、「二黒土星

 

生まれ」の方が特に、自宅崩壊後の精神的、

 

肉体的ダメージを受けやすくなる傾向があり

 

ますので、注意が必要と観ます。

 

 

 

また、月替わりのタイミングなので念のため

 

「七赤金星生まれ」の方も、多少の影響が

 

あるかもしれませんので、注意だけしておけると

 

安心につながると思います。

 

 

 

とにかく7月星の震災でなくて幸いであったとも

 

言えます。もし7月なら「九紫火星生まれ」の

 

方が特に強烈な影響が現れやすく、他の家族より

 

早く心身共に発現傾向がありましたがその大難

 

だけは除けております。

 

 

 

家屋損傷被害がありました上記生まれの方

 

たちは特に、軽く見ず充分なケアーを始めて

 

あげて頂きたい思います。

 

 

 

たとえ外傷がなくとも子どもたちやお年寄りは

 

特に心身はこれから不安定になりやすいので、

 

普段耐えられることでも正常な判断もつき

 

にくい状態も考えられますので、家族が

 

それとなく配慮してあげて頂き思います。

 

 

 

外傷の手当、体温維持、水・食事、睡眠の他に

 

その配慮のポイントは、崩壊家屋から避難移転

 

された場合、とにかく自分が使っていた布団や

 

着るものなど、自分の磁場(磁気)や臭いを

 

記憶していたもの」を多少汚れていましても

 

できる限り身に付けて寝ることで、緩和されます

 

ので知っておいてください。ひどい汚れは洗濯

 

してでも使っていた寝具や服を身に付けるのが

 

生命磁場の安心安定に少しでもつながります。

 

身近におられましたらそれとなく伝えてあげて

 

ください。

 

 

 

自宅崩壊されたその生まれ星の方たちは、9月

 

満月頃には、ほぼ心身の不安定が高まりやすい

 

ことを、このブログをご覧になられている

 

みなさんだけでも、知って頂きたいと思います。

 

 

 

これは、家相的な観点というより、私たちの

 

見えないカラダのしくみ」の生命磁場と

 

関わっていることをモジュサンは観じています。

 

家相書には、生命磁場などは書いており

 

ませんが建築士の視点からも体験してきた

 

事実で御座います。

 

 

 

また、家屋の部分崩壊の場合は、被害を受けた

 

方位によって凶作用と発現内容は変わって

 

きます。その凶災の特徴を発現する前から

 

知って方位的対処をしておくことで凶災を

 

緩和することもある程度可能と思われます。

 

 

 

今月の場合は毎月発信しています9月の・・・

 

大難を除ける安心方位」を参考にして

 

ください。その凶方と同じ自宅方位が部分崩壊

 

している場合、注意が必要となります。

 

 

 

          *  *  *

 

 

このように災害による家の崩壊は、家の解体と

 

改造と同作用が働くことを知っておきましょう。

 

この自然法則確率は約50%と観て下さい。

 

残りの50%は、モジュサンは、これからの

 

心と行動によって変わってゆくと考えています。

 

 

 

家も活きており、私たちの心身と運までも深く

 

関わり、自然力の増幅装置になっている所以が

 

ここでも知ることができると思います。

 

参考になれば幸いです。

 

mojusun

 

 

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