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■「どんど焼と1月禍注意」2020

 

どんど焼き

 

 

 

本日 2020年1月15日は 小正月です

 

お正月飾りなど 神様に供えた神札などを家々から

 

神社などに持ち寄り 一箇所に積み上げて燃やし

 

正月の神様を天に送り(昇天) 今年一年の

 

「無病息災や五穀豊穣など」を祈る 

 

日本全国に伝わるお正月の火祭り行事です

 

 

 

そんな日本の新年 お正月の火祭り「どんど焼き」

 

には 「火と水=カミ」を清め鎮める息災の意味が

 

込められていると思います 今年は・・・

 

節分過ぎると 国家紛争、金融経済不安定、経済戦争

 

断層地震・・・等 下記の象意が動く年に入ります

 

 

 

「火は燃えて土(灰)となり」火は土を生む=火生土

 

という五行相性となる年であります

 

 

 

2020年の2月節分すぎから「七赤金星の中宮星」

 

となります 今月1月は まだ昨年の影響があります

 

 

 

2020年の年運 「人と世相の象意」

 

今年2月節分過ぎより中宮星は「七赤金星」となります。五行の"金属の精"をもち、象意は「西風、暴風雪、断層、山崩れ、低地、沼、湖、養鶏場、水商売・・・金銭、飲食、歓び、祝宴、笑い、・・・口論、欠陥、刃物、修理、借金、不足・・・」に関わる象意現象の年と観ます。

 

健康面の「七赤金星」象意は、「呼吸器、肺、口内、歯、婦人科」などになり現在の肺炎ウイルス拡大は、特に要注意事項となりそうです。

 

天地変動では特に地球全域の断層ある陸海山の「噴火、地震、津波」などと天候の急変荒れ模様、そして「犯罪やテロ、放火、事故、国家紛争」など、特に経済、金融、飲食品に関わる不足、欠陥、苦情、口論、刃物凶器、摩擦が起きやすい年運傾向ありと観ます。特に「金融経済と断層の変動」に注視しておきたいと思います。

 

 

以上は、節分過ぎからの世相になりますが、

1月は、まだ去年の年運作用が働きますので

下記の流れを忘れず静観しておきたいと思います。

 

 

 

今月1月の月運

 

年運象意「変化、終わりと始まり、交代、復活、再起、改革、断絶・・・」。特に今月1月の月運は、「火、熱、太陽、光線、火災、放火、戦争、破壊、分断、別離、手術・・・」などの象意の月となります。

 

地球全域では「噴火、地震」と「犯罪やテロ、大事故、国家紛争」など含め顕現作用が起きやすい傾向と観ます。今月の「大きな変化変動」に注視しておきたいと思います。また個人レベルでの禍注意としまして、1月は、自宅から「南と北30度方位と北西60度」方位は、どんな人も何かと禍が多い方位となりますので、知っておきましょう。突然の災難、不快な出来事、もめ事・・・等、起きやすい方位であることを、方位学に縁ある方たちは、知って避けましょう。その中でも「1月15日と1月24日」は、その方位の禍確率がさらに高い日となります。

 

 

         *  *  *

 

 

「15日は" どんど焼き "」忘れずに 近い氏神様の

 

神社に参りましょう「お願い」をするではなく

 

今こうして無事に生かされていることに ただ

 

天地自然への「感謝の思いを響かせて来ましょう」・・・

 

 

日本に伝わる年に一度だけの 大切な感謝の火祭りです

 

神札や正月飾りのある方は とにかく忘れないで参りましょう

 

この日にしか 神社では燃やす(昇天させる)ことができません

 

 

日本の天地と共に・・・

 

生かして頂いて ありがとう御座います

 

 

mojusun

 

 

 

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